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環境エネルギー政策ニュース

2010年09月18日

東京都と埼玉県が首都圏のキャップ&トレード制度について協定締結

排出量取引制度

東京都と埼玉県は、キャップ&トレード制度の首都圏への波及に向けて提携するため、「首都圏キャップ&トレード・イニシアティブ」と呼ぶ協定を締結した。東京都は本年4月より我が国で初めての「温室効果ガス排出総量削減義務と排出量取引制度」を実施しており、埼玉県も平成23年4月より「目標設定型排出量取引制度」を開始する。協定では、それぞれの制度に関して相互に情報を提供し、相互のクレジット取引を可能にするなど、制度設計および運営において連携・協力する。さらに制度連携により得られた成果を首都圏の他の自治体に積極的に発信すると共に、国における実効性のある制度の早期実現を目指し取組みを進める。

 
 
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